弁護士法人アークレスト法律事務所
通話による無料相談/平日9:00-19:00受付
03-4405-1041
まずはフォームから無料相談|簡単入力・受付後は即対応/スピード解決

匿名掲示板/SNS/口コミサイトに、誰が書き込みしたか特定。ネット中傷や名誉毀損の投稿を、IPアドレスを開示し、投稿者の住所・氏名を特定します。
匿名掲示板/SNS/口コミサイトに、誰が書き込みしたか特定。ネット中傷や名誉毀損の投稿を、IPアドレスを開示し、投稿者の住所・氏名を特定します。

誰が誹謗中傷を書いたか!?投稿者を特定

匿名掲示板に、誰が書き込みしたか特定

爆サイホスラブ2ちゃんねる5ちゃんねる等の匿名掲示板の書き込みについて、投稿した人の住所・氏名を特定します。
名誉毀損などの書き込みに対して、再発防止や訴訟準備の第一歩となります。

爆サイ・ホスラブ・2ちゃんねる・5ちゃんねる等の匿名掲示板に、誹謗中傷の書き込みをされた。
  • 爆サイ
  • ホスラブ
  • 2ちゃんねる
  • 5ちゃんねる
  • したらば

BLOG・SNSアカウントの持ち主を特定

匿名アカウントを使って、「名誉毀損」「プライバシー侵害」「肖像権侵害」となる投稿の被害は、ご相談ください。 アカウントの持ち主の住所・氏名を特定します。

BLOG・SNSアカウントの持ち主を特定
  • Twitter
  • facebook
  • Googleマップ
  • 各種ブログ
  • hatena
  • FC2

IPアドレスの開示請求

書き込みや投稿をした人の住所・氏名を割り出すには、まずは該当する投稿のIPアドレスの開示請求が必要な場合が多くなります。
アークレスト法律事務所が、有効な対処方法をご提案いたします。

IPアドレスの開示請求
  • 任意のIP開示請求
  • 発信者情報の開示請求
  • 開示請求仮処分申立
  • プロバイダの特定

投稿者の住所・氏名を特定

特定したIPアドレスを元に、携帯電話会社やネット接続会社に対して、「発信者情報開示請求という手続きを行います。
これにより、投稿者の住所・氏名の特定を進めます。

投稿者の住所・氏名を特定
  • 意見照会書
  • 開示請求訴訟の提訴
  • 住所・氏名を開示

訴訟(慰謝料・損害賠償請求)

ネット上の誹謗中傷風評被害の加害者に対して、民事上の責任を問うことができます。
書き込みや記事の投稿者に訴訟を進め、慰謝料損害賠償を請求することが可能となります。
まずは弁護士にご相談ください。

訴訟(慰謝料・損害賠償請求)
  • 慰謝料請求
  • 損害賠償請求
  • 示談交渉

特定した犯人に対する刑事告訴

違法な投稿をした犯人が特定されれば、刑事告訴に進めることも可能となります。
投稿者は逮捕・起訴され、罰金を支払ったり、懲役刑の処罰を受けるケースもあります。
まずは、現在の状況をご相談ください。

特定した犯人に対する刑事告訴
  • 刑事告訴

投稿者の特定は、時間との勝負

手遅れになる前に、

まずは弁護士に、無料でご相談ください!

ログが消去される前に、手を打ちましょう。

タイムリミットは「ログの消去」

サイトの管理者は、IPアドレスの記録ログを一定期間で削除してしまいます。また携帯電話会社は3ヶ月程度で接続記録ログを削除してしまいます。ログが消去されてしまえば、投稿者の特定に必要な情報がなくなってしまうのです。

弁護士なら、仮処分という方法で進行出来ます。

弁護士なら「仮処分」で迅速進行

サイトの管理者とネット接続会社に対して、情報開示請求を行います。それぞれにタイムリミットがあるため、「仮処分」という方法で迅速に進行する必要がある事がほとんどです。法律事務は弁護士法72条により、弁護士以外の者が代行することが禁止されています。


投稿者の住所・氏名の特定は、

弁護士にしか出来ません

法律事務には、弁護士資格が必要

法律事務には、弁護士資格が必要

IPアドレス特定や、住所氏名の開示請求には、「仮処分」と呼ばれる手続きにもとづくことが一般的です。一連の業務の中には、資格を持った弁護士のみが行える弁護士業務が含まれます。法律事務を弁護士以外が代行すると、違法行為(非弁行為)となります。

弁護士が書き込みの違法性を判断

弁護士が書き込みの違法性を判断

ネット上の書き込みが誹謗中傷だと思い込んでいても、掲示板運営者やプロバイダから「違法性は無い」と判断されてしまった場合は、情報開示はされません。弁護士が一つ一つの投稿について「名誉毀損罪」「プライバシー侵害」など明確な法的根拠をもとに、権利侵害性・違法性を判断します。

投稿者の特定後、訴訟も可能です

投稿者の特定後、訴訟も可能です

中傷となる書き込みをした犯人が特定できれば、慰謝料や損害賠償金を請求したり、刑事告訴することが可能となります。投稿者には、民事上・刑事上の責任を問うことができます。弁護士に投稿者の特定をご依頼いただいた場合、その後の訴訟もご相談いただくことが可能となります。


なぜ、匿名の書き込みの投稿者が

特定出来るの??

投稿者の住所氏名が特定される理由1

ネットに書き込みをするためには、インターネットの接続契約が必要です。

投稿者の住所氏名が特定される理由2

携帯電話回線かネット接続プロバイダのと契約が必ず行われており、その際に住所や氏名などの情報が登録されます。

投稿者の住所氏名が特定される理由3

弁護士を通して携帯電話会社・接続プロバイダに、住所や氏名の開示を求める事が出来る場合があります。

投稿者の住所氏名が特定される理由4

情報開示を求めるために、投稿が何時何分に、どの通信会社を使って行われたかを調べる必要があります。

投稿者の住所氏名が特定される理由5

それらの情報を集めるために、該当の書き込みのIPアドレスを割り出す必要があります。

投稿者の住所氏名が特定される理由6

弁護士が、掲示板やSNSの運営者に対して、IPアドレスの開示請求を行います。

このようにして、誰がネット中傷の書き込みをしたのか、住所や氏名を特定出来る場合があります。
※上記の方法は一例です。他にも特定の方法はございますので、お客様の状況に合わせてご提案させていただきます。

投稿者特定のご依頼の流れ

無料相談【24時間受付】

1.無料相談【24時間受付】

まずは、WEBフォーム・お電話・LINEよりご連絡下さい。直ぐに担当者が受付させて頂きます。

ヒアリング【即日対応】

2.ヒアリング【即日対応】

受付後すぐに、ヒアリングを行います。投稿者特定・削除したい掲示板・投稿番号・URL・スクリーンショットをお知らせ下さい。

調査

3.調査

同時に、ネット上の状況の確認から、投稿者特定の可否や、書き込み削除の可否などを徹底調査いたします。

提案

4.提案

削除申請・IPアドレス開示・発信者情報開示請求・損害賠償請求・刑事告訴など、有効な対処方法を提案いたします。

受任

5.受任

いただいたご依頼を受任いたします。身分証明書のご提示により本人確認を行わせていただきます。

IPアドレスの開示

6.IPアドレスの開示

サイト管理者に対してIPアドレスを開示請求・発信者情報開示請求の仮処分という手続きを進めます。

プロバイダを特定

7.プロバイダを特定

特定したIPアドレスから、プロバイダ(ネット接続会社)を特定します。

住所・氏名の開示請求

8.住所・氏名の開示請求

特定したプロバイダに対して、投稿者の住所・氏名の開示請求を行います。場合によっては開示請求訴訟の提起を進めます。

投稿者の特定

9.投稿者の特定

プロバイダから投稿者の住所・氏名が開示されましたら、お客様にご報告させて頂きます。

代表弁護士

  • 代表弁護士 野口 明男
  • 野口 明男

    東京都出身
    京都大学工学部卒

旧司法試験に合格し、平成17年に弁護士登録後、日本最大規模の法律事務所において企業が抱える法律問題全般について総合的な法的アドバイスに携わる。
弁護士と企業とのコミュニケーションに最も重点を置き、中小企業の経営者のニーズ・要望に沿った法的アドバイス及び解決手段の提供を妥協することなく追求することにより、高い評価を得ている。
単に法務的観点だけからではなく、税務的観点、財務的観点も含めた多角的なアドバイスにより、事案に応じた柔軟で実務的な解決方法を提供する。

メディア掲載実績

雑誌掲載

朝日新聞出版
『週刊エコノミスト』
2019年2月19日号

雑誌掲載

ダイヤモンド社出版
『週刊ダイヤモンド』
2019年2月9日号

雑誌掲載

朝日新聞出版
『AERA (アエラ) 』
2019年3月4日号

テレビ出演

フジテレビ系列「めざましテレビ」2018年12月14日放送で、ネット犯罪に詳しい弁護士として野口明男がインタビューに応じました。

弁護士法人アークレスト法律事務所では、代表弁護士の野口明男を含め合計2名の弁護士が所属しております。
記事削除・投稿者特定・訴訟など、それぞれが得意とする分野を活かして、お悩みの解決に取り組ませて頂いております。

弁護士法人アークレスト法律事務所について

OFFICE

〒103-0013
東京都中央区日本橋人形町3-7-3
NCC人形町ビル3階
GoogleMAPで地図をみる

ABOUT US

事務所名
:弁護士法人アークレスト法律事務所
所長弁護士
:野口明男
所属会
:第二東京弁護士会

CONTACT

TEL
:03-4405-1041
FAX
:03-5651-7912

個人情報保護方針(プライバシーポリシー)

【個人情報保護と取り扱いについて】

当事務所は個人情報の保護に関する法令等を遵守するとともに、本プライバシーポリシーを遵守します。

【個人情報の適切な取得】

当事務所では、次のような場合に必要な範囲で個人情報を収集することがあります。
・無料相談の時
・ご依頼を受けた時

【安全管理の実施】

個人情報は、正確かつ最新の内容に保つよう努めるとともに、漏えい、滅失、き損、 不正利用等の防止のため合理的な安全管理措置を講じます。 個人情報の安全管理が図られるよう、個人情報を取り扱う従業者や委託先に対して、必要かつ適切な監督を行います。

【個人情報の利用目的】

当法律事務所は、個人情報を以下の目的で利用し、その利用目的の達成に必要な範囲でのみ個人情報の取り扱いを致します。
・弁護士業務とその周辺業務
・統計・各種マーケティング調査の実施
・お問い合わせに対する対応
・その他、上記の利用目的に付随する一切の目的

【個人情報の正確性の確保と安全管理】

当法律事務所は、個人情報を扱うに際し、上記の利用の目的を達成する範囲で個人情報を正確・最新の内容に保つように努め、安全管理措 置を講じ、従業者を監督します。

【個人情報の第三者に対する提供】

原則として、ご本人の同意がある場合や法令に基づく場合を除き、個人情報を第三者へ提供いたしません。 ただし、業務上必要な場合で第三者に提供する際は、あらかじめその旨を明示してから行います。

【個人情報の開示、訂正、利用停止】

当事務所が保有する個人情報に関して開示・訂正・追加または、削除・利用停止・利用目的の停止に係るご本人からの請求があった場合には、お申し出頂いた方がご本人であることを確認の上、誠実かつ速やかに対応します。

【継続的改善】

個人情報保護が効果的に実施されるよう、体制や管理について計画的に見直しを行い、継続的改善に努めます。

【個人情報に関するお問い合わせ】

個人情報に関するお申出、ご意見、ご質問、苦情その他のお問い合わせは、下記までご連絡ください。 弁護士法人アークレスト法律事務所 TEL:03-4405-1051